スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

新着順:190/1312 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

そうだったんですか!

 投稿者:たっくん  投稿日:2017年 6月28日(水)22時10分8秒
  通報 返信・引用 編集済
  “スバルの3速ギヤ比は、3速車でも4速車でも同じ”
おお、知りませんでした!
では、本来、3速70km/h巡航でも、全く問題ないわけですよね。

平坦地での60km/hと、登坂の60km/hではエンジンのストレスが違う・・・・・
確かに、その通りだと思います。
エンジンの温度は、両者では、かなりの差があるわけですよね。
そして、当然のことながら、アクセルの踏み込みが、全く、違います。
つまり、エンジンへのガソリンとオイルの供給量が、雲泥の差、ってわけ。

で、上り坂だけでの前述の不具合。
なるほど、パーコレーション、ですか。
エンジンの熱によってガソリンがキャブレターに辿り着くまでに気化してしまい、燃料パイプ内に気泡が生じてしまう現象の事・・・・・。
ほう、走っていても、当然、起こりうる現象なんですね。
それに加えて、どこかしら、詰まっているのでしょうかねぇ。

平坦地では、決して、起こらない症状です。
本来、マフラーから出るべき白煙が、何らかの理由で、ダッシュボード下部から噴出。
ん~、何故、平坦地では、そういったことがおこらないのでしょうか。
バックミラーで見ていると、結構、マフラーから白煙は、出ているのですが。
車体の傾きで、煙は上へ・・・・・ですかねぇ。(ヨクワカランです)

ところで、パーコレーションの対策の一つとして、燃料の温度上昇を防ぐために、ガソリンを満タンにしておくことも、有効だと、言われているようですが。

昨日、ガソリン残量9リットル。
で、その後、16リットル、めいっぱいの給油で満タン(25リットルタンク)にして、今日も、昨日と同じ坂道を上ってみましたが、3速60km/hでも、問題なく、上がっていきました。
やはり、エンジン及びエンジンルーム内の温度の急上昇が、原因なのでしょうか。(ヨクワカランです)

来週以降、双方、都合がいい日に、アマガエル号の整備のために伺いますので、よろしくお願いしま~す。
 
》記事一覧表示

新着順:190/1312 《前のページ | 次のページ》
/1312