teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. iphoneケース ブランド (0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


(無題)

 投稿者:うらら  投稿日:2014年 4月18日(金)15時33分1秒
返信・引用
 


   こちらこそありがとうございました。
   上賀茂神社さんで花の頃に曲水の宴が開催されていて良かったです。
   また次回もよろしくお願いいたします。



   
 
 

半歌仙連歌「おかめ桜」の巻

 投稿者:城貴代美  投稿日:2014年 4月15日(火)22時13分54秒
返信・引用
 


うららさま
素晴らしい挙句ありがとうございました。

お蔭さまで無事、満尾いたしました。楽しい両吟感謝申し上げます。



 

挙句  

 投稿者:うらら  投稿日:2014年 4月15日(火)09時52分32秒
返信・引用
 


   筆もほろ酔う曲水の宴


 

十一句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2014年 4月14日(月)21時14分10秒
返信・引用
 


この国の風雅極めん花の頃


 

十句  

 投稿者:うらら  投稿日:2014年 4月13日(日)16時36分6秒
返信・引用
 


   隅田川まで歩いて行こうか


 

九句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2014年 4月11日(金)15時47分26秒
返信・引用
 



爪を噛む少年といて夜の長し



七句 月明に万能細胞殖やしゆく 貴代美
八句  疲れを癒やすりんごのタルト うらら
九句 爪を噛む少年といて夜の長し 貴代美


 

八句  

 投稿者:うらら  投稿日:2014年 4月 6日(日)22時49分18秒
返信・引用
 


   疲れを癒すりんごのタルト


 

半歌仙連歌「おかめ桜」の巻

 投稿者:城貴代美  投稿日:2014年 4月 6日(日)17時57分46秒
返信・引用
 


表発句  旅人やおかめ桜は語らいて うらら
脇     加茂の流れの長閑なる午後 貴代美
第三   春の山茶箱を広げ点てるらん うらら
四句    キャリーバッグに犬顔を出し 貴代美
五句   足早に雨名月の帰り道 うらら
六句    残る蛍が葉陰に一つ 貴代美
裏初句  やや寒の女が見つめスマートフォン 貴代美
二句    泥大島を着こなせる恋 うらら
三句   八十路にもあざやかな紅銀座の灯 貴代美
四句    ただやるせなし明日の逢瀬 うらら
五句   降る雪を見ているだけの窓があり 貴代美
六句    消毒薬のしみついた部屋 うらら
七句   月明に万能細胞殖やしゆく 貴代美


 

ありがとうございます。

 投稿者: うらら  投稿日:2014年 3月 3日(月)13時38分50秒
返信・引用
 


こちらこそご指導いただきありがとうございます。
色々と勉強させていただきました。
今後ともよろしくお願いいたします。


  
 

半歌仙連歌「秋雨や」の巻

 投稿者:城貴代美  投稿日:2014年 3月 2日(日)19時17分8秒
返信・引用
 


平成二十五年十一月三日 起首

発句  秋雨や一休森女の詩吟劇 貴代美
脇    楽屋見舞いは伏見の新酒 うらら
第三  盃洗に月描かれて月を待つ 貴代美
四句   少し気になる縁側の傷 うらら
五句  野良猫は素知らぬ顔で横切りぬ 貴代美
六句   雪のひとひら受けとむる肩 貴代美
七句  我が夫の赤きマフラー似合いたり うらら
八句   年忌済ませて再婚話 貴代美
九句  三つ星の料亭使い披露宴 うらら
十句   偽装騒ぎに揺れる伊勢海老 貴代美
十一句 半島の婆が見守る海静か 貴代美
十二句  色変えぬ松果てなく続く うらら
十三句 望の月ただ煌々と照らしおり うらら
十四句  手機休めて聞くちちろ虫 貴代美
十五句 叱られし若き跡取り次男坊 うらら
十六句  足元にある石ころ三つ 貴代美
十七句 花吹雪み寺の甍に降り注ぎ うらら
挙句   風船を持つ子が駆けてゆく 貴代美

執筆が遅くなりすみませんでした。お蔭さまで無事満尾いたしました。有難う御座いました。



 

半歌仙連歌「金風や」の巻

 投稿者:城貴代美  投稿日:2014年 3月 2日(日)17時13分2秒
返信・引用
 


平成二十五年十ニ月十五日 起首 於北山

発句  金風や皇居へスウィートキャロライン うらら
脇    深まる秋へ馬車の鈴音 貴代美
第三  月今宵舞踏会へと急がせて うらら
四句   白磁のうつわ紅茶飲み干す 貴代美
五句  文庫本取り出しホテルラウンジに うらら
六句   誰が袖匂う午後の大阪 貴代美
七句  付け文は天神祭で待つという うらら
八句   黒子が二つ年増のうなじ 貴代美
九句  姿見の鏡に幾度ものぞき込み うらら
十句   燭の瞬く物の怪の影 貴代美
十一句 雪国の家を守りて古る年月 うらら
十二句  柱に刻む明治の時計 貴代美
十三句 望の夜に一調一管遊びかな うらら
十四句  友と確かむ新酒の香り 貴代美
十五句 底紅のひときわ映える古清水 うらら
十六句  黒猫の瞳は金銀の色 貴代美
十七句 童女いて追いつ追われつ花筏 うらら
挙句   疏水の道はのどかに暮れる 貴代美

お蔭さまで無事満尾しました。うららさま楽しいひととき有難うございました。


 

十二句 

 投稿者: うらら  投稿日:2013年11月22日(金)21時32分5秒
返信・引用
 

  果てなく続く色変へぬ松

  
 

 両吟

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年11月18日(月)13時39分39秒
返信・引用
 


裏三句 三つ星の料亭使い披露宴 うらら
 四句  偽装騒ぎに揺れる伊勢海老 貴代美
 五句 半島の婆が見守る海静か 貴代美


 

十一句目~

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年11月18日(月)13時33分30秒
返信・引用
 


打越の三つと障りますね。遠輪廻の嫌いあり。


半島の婆が見守る海静か

これでゆきましょう。うららさん次七七、月前を詠んでください。
秋でおねがいします。試みですので自在にやりましょう。


  
 

十一句目  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年11月18日(月)12時57分47秒
返信・引用
 

   真っ二つ割れた茶碗を金で継ぎ

       難しいです。

  
 

十一句目

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年11月18日(月)10時09分50秒
返信・引用
 


打越のイメージをややひきずっています。再考をお願いします。八句からこの十一句まで同じところをぐるぐるしておる感があり、思い切った斬新さがほしいところ。


 

十一句目  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年11月18日(月)06時59分26秒
返信・引用
 

  辞職してお詫び行脚の旅に出る


  
 

十句目

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年11月17日(日)22時26分26秒
返信・引用
 


偽装騒ぎに揺れる伊勢海老


 

九句目  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年11月16日(土)23時29分28秒
返信・引用
 

   三つ星の料亭使い披露宴



   
 

八句目

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年11月16日(土)16時20分34秒
返信・引用
 


年忌済まして再婚話 貴代美


六句  雪のひとひら受けとむる肩 貴代美
七句 我が夫の赤きマフラー似合いたり うらら
八句  年忌済まして再婚話 貴代美


 

裏初句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年11月16日(土)16時07分2秒
返信・引用 編集済
 



はいりませんね。ただし

我が夫の赤きマフラー似合いたり

このようにのろけると、我が効いてきます。色立もできました。
連歌ならではの展開が面白くなります。


 

裏初句

 投稿者: うらら  投稿日:2013年11月15日(金)20時47分20秒
返信・引用
 

  我が夫にマフラーかけて送り出す


  
 

両吟

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年11月12日(火)12時26分35秒
返信・引用
 


発句 秋雨や一休森女の詩吟劇 貴代美
脇   楽屋見舞いは伏見の新酒 うらら
第三 盃洗に月描かれて月を待つ 貴代美
四句  少し気になる縁側の傷 うらら
五句 野良猫は素知らぬ顔で横切りぬ 貴代美
六句  雪のひとひら受けとむる肩 貴代美

うららさま 裏初句よろしくお願いします。


  
 

四句目

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年11月 9日(土)11時26分21秒
返信・引用
 


少し気になる縁側の傷 うらら

OKです。五句目、少々お待ちのほどを。


 

四句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年11月 8日(金)15時47分11秒
返信・引用
 

  失礼しました。


   四句  少し気になる縁側の傷


  
 

四句目

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年11月 5日(火)12時37分39秒
返信・引用
 


瀬戸内と伏見が打越、になります。


 

四句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年11月 5日(火)08時56分44秒
返信・引用
 

   静かに走る瀬戸内クルーズ


      「脇」・・一瞬「恋」かと思いましたが、まだ早すぎる、と考え直しました。
           誉めていただきありがとうございます。



  
 

半歌仙連歌 「秋雨や」の巻

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年11月 4日(月)20時12分47秒
返信・引用
 


発句  秋雨や一休森女の詩吟劇 貴代美
脇    楽屋見舞いは伏見の新酒 うらら
第三  盃洗に月描かれて月を待つ 貴代美


 

第三

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年11月 4日(月)20時07分29秒
返信・引用
 


盃洗に月描かれて月を待つ


うららさま
発句は、一休と森女の恋になりそうな気配をさて、と思って作りましたが、そこはさらりとかわして脇を付けられました。
実に小気味よい、響きの良いうまい付けでした。

さて第三は表現上あえてこのかたちをとります。





 

脇  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年11月 4日(月)11時47分41秒
返信・引用 編集済
 

  楽屋見舞いは伏見の新酒


    こちらこそよろしくご指導お願い致します。


  
 

半歌仙連歌 「秋雨や」の巻

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年11月 3日(日)19時56分27秒
返信・引用
 


秋雨や一休森女の詩吟劇 貴代美

文化の日、詩吟連盟40周年記念として、廣青隴氏作「一休と森女」を見てきました。
廣青隴氏は奉納連歌会のおり、披講していただいております。

うららさま、脇は秋で、両吟、よろしくお願いします。決してせきませんので。






 
 

城先生  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年10月27日(日)20時54分3秒
返信・引用
 

  こちらこそありがとうございます。
  いつもいつも、付け句の提出が遅れ申し訳ないと思いながら
  楽しく勉強させていただいております。
  次回もよろしくお願い致します。

  
 

半歌仙連歌 「菊酒や」の巻

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年10月27日(日)13時58分4秒
返信・引用 編集済
 


裏十句  春雷告げる転勤辞令 うらら
十一句 密やかな希望を胸に花を待ち 貴代美
挙句    離島にしばし長閑なる刻 うらら


 

挙句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年10月27日(日)13時51分30秒
返信・引用
 


離島にしばし長閑なる刻


挙句はさらりとつけます。昨今の台風禍も胸をかすめ、上記でしめくくりました。

半歌仙連歌「菊酒や」両吟無事満尾いたしました。うららさま楽しく語れました。
有難うございました。

11月3日 文化の日に半歌仙連歌 発句 出します。付けられるペースで結講ですので、
うららさまよろしくお願いします。


 

裏十二句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年10月26日(土)21時39分21秒
返信・引用
 

   長閑に流る離島の時間


  
 

うららさま

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年10月26日(土)11時23分14秒
返信・引用 編集済
 


転勤、卒業と人事になり澄む空も秋の気分。
挙句ですので春でお願いします。



 

裏十二句 

 投稿者: うらら  投稿日:2013年10月25日(金)22時12分42秒
返信・引用
 

   澄み行き渡る卒業の空

    
 

裏十一句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年10月23日(水)07時38分8秒
返信・引用
 


密やかな希望を胸に花を待ち


 

十六句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年10月22日(火)08時58分3秒
返信・引用 編集済
 

   「運ぶ」と「告げる」では大違いですね。

   ありがとうございます。
   嬉しいです。

  
 

菊酒やの巻

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年10月21日(月)21時44分40秒
返信・引用
 


14句  少し高値の秋刀魚を友に うらら
15句 人の世もまたしょつぱくて苦き胆 貴代美
16句  春雷告げる転勤辞令 うらら


 

裏十句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年10月21日(月)21時38分9秒
返信・引用
 


春雷告げる転勤辞令


運ぶでは意味がはっきりしません。 上記で抜群、良い付けになりました。
打てば響く、とはこのこと。前句との妙、手柄です。


 

裏十句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年10月21日(月)11時47分10秒
返信・引用
 

   春雷運ぶ転勤辞令






  
 

裏十句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年10月20日(日)22時17分20秒
返信・引用
 


うららさま 16句目は花前です。
春を入れてください。


 

裏十句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年10月19日(土)23時06分0秒
返信・引用 編集済
 

  自転車飛び乗りしばし逃避行

    丸いピンクの箸置き添えて


  
 

裏九句訂正

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年10月19日(土)18時28分7秒
返信・引用
 


人の世もまたしょつぱくて苦き胆


 

裏九句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年10月19日(土)12時07分36秒
返信・引用
 


人の世はただしょつぱくて苦き胆


 

裏八句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年10月18日(金)22時25分42秒
返信・引用
 

    少し高値の秋刀魚を友に


      遅くなりました。


 

裏七句目

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年10月14日(月)16時50分23秒
返信・引用
 


了解。
文音は(Webも)それぞれのペースに合わせて付けることが出来るのが良い点ですね。
継続は力なり、でよろしく。


鷹ヶ峯庵結びて愛でる月


五句 ゆつくりと三毛猫歩む塀の上 貴代美
六句  ほんのり開く桔梗切り取り うらら
七句 鷹ヶ峯庵結びて愛でる月 貴代美







 

六句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年10月13日(日)21時02分19秒
返信・引用
 


  ほんのり開く桔梗切り取り


     こちらこそよろしくお願い致します。
     なお、勝手ながら、投稿するのに数日かかるかと思います。
     申し訳ありません。









 

半歌仙連歌 「菊酒や」の巻

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年10月13日(日)17時27分53秒
返信・引用 編集済
 


半歌仙連歌「菊酒や」の巻

    於北山ドニー


発句  菊酒や明日も生きんために飲む うらら
脇    朱盃に添える銀杏の数 貴代美
第三  満月の射しこむ縁に佇みて うらら
四句   媼が守り百年の家 貴代美
五句  墨あせて読めぬ書付桐の箱 うらら
六句   古今伝授は藪の中なり 貴代美

初句  髪乱れ覗く女あり宗祇水 貴代美
二句   蛍の夜の文をひも解き うらら
三句  逢引は土曜の午後の喫茶店 貴代美
四句   すっぽかされて冷めたコーヒー うらら
五句  ゆっくりと三毛猫歩む塀の上 貴代美


裏六句からここで両吟します。
うららさま、楽しくやりましょう。よろしくお願いします。



 

(無題)

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 9月14日(土)22時09分31秒
返信・引用
 

   こちらこそありがとうございます。
   お疲れ様でした。

   今後ともよろしくお願いいたします。

  
 

訂正

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 9月13日(金)18時54分18秒
返信・引用
  三十三句 永田町地下街を永田町地下道に訂正します。


 

清姫の鐘の巻

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 9月13日(金)18時08分10秒
返信・引用 編集済
 


三十句  おしろいの黄が眠りより覚め うらら
三十一句  今日もまた人知れず子に会いにゆき 貴代美
三十二句 メールアドレス交換しあいて うらら
三十三句  永田町地下道にあるうどん店 貴代美
三十四句 仕入れし分葱匂いたつなり 貴代美
三十五句  三分咲くらいがよしと花を愛で 貴代美
挙句     連衆と詠む春の愉しき 貴代美

去年の9月14日からはじめました。丁度一年、お蔭さまで満尾しました。

うららさま、みなさまありがとうございました。


 
 

紫式部連歌会

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 9月13日(金)17時53分17秒
返信・引用
 


「清姫の鐘」の巻

三十三句 永田町地下街にあるうどん店
三十四句  仕入れし分葱匂いたつなり
三十五句 三分咲くらいがよしと花を愛で
挙句    連衆と詠む春の愉しき


 

三十二句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 4月 1日(月)23時24分7秒
返信・引用
 


   三十二句   メールアドレス交換し合いて


  
 

三十一句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 3月31日(日)09時48分9秒
返信・引用
 


三十句 おしろいの黄が眠りより覚め


    白粉花は花の定座を考えたとき、式目にはかかりませんが、避けた方がよいでしょう。


三十一句  今日もまた人知れず子に会いに行き 貴代美






 

三十句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 3月30日(土)23時16分0秒
返信・引用
 

大変失礼いたしました。


   三十句  白粉花も眠りから覚め



   良い勉強になります。ありがとうございます。



  
 

三十句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 3月30日(土)20時32分21秒
返信・引用
 


三日月は太陽が沈んですぐ見えなくなります。

西の夕空にでている景色ですので、夜学を終える時間ではない。

再考のほど。



 

三十句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 3月23日(土)09時02分34秒
返信・引用
 

   三十句  授業を終えて帰る夜学子


  
 

ニ十九句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 3月21日(木)20時20分27秒
返信・引用
 


ニ十八句  虫籠覗く寿三郎の人形 うらら

ニ十九句 西空にぶらんぶらんと三日月 貴代美


次も秋でお願いします。遅くなりすみませんでした。


 
 

二十八句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 3月14日(木)22時57分36秒
返信・引用 編集済
 

   大変失礼いたしました。

   二十八句  天高くして雲流れ行く

         虫籠覗く寿三郎の人形


  
 

ニ十八句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 3月14日(木)16時54分48秒
返信・引用
 


打越に電子書籍を見ているところです。月前ですので秋にしてほしいところです。再考のほど。


 

二十八句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 3月 9日(土)22時21分24秒
返信・引用 編集済
 

  二十八句 じっと見ているスカイツリー

       スカイツリーの変化楽しむ



  
 

ニ十七句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 3月 9日(土)09時04分13秒
返信・引用
 


ニ十六句   次々ひもとく電子書籍


二十七句 柔らかきソファーに腰を沈め込み 貴代美

月前です。


 

二十六句 

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 3月 8日(金)20時44分46秒
返信・引用 編集済
 

  二十六句  電子書籍を次々ひもとく

        電子書籍を照らすストーブ

  
 

二十五句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 3月 7日(木)16時04分39秒
返信・引用
 


ニ十四句 揃いの塗り箸どこかに失せて  前句との付けではこちらが自然です。恋離れをしています。


ニ十五句 夜の雪はただひたすらに降り積もる 貴代美


 

二十四句 

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 3月 5日(火)23時08分23秒
返信・引用
 

  二十四句  揃いの塗り箸いつも使いて


  
 

ニ十三句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 3月 4日(月)10時04分35秒
返信・引用
 


ニ十二句 愛を確かめ神戸の夜景


手をつなぎだけでは恋とは限りません。恋句にするには髪・口紅・文とか確かな詞が必要です。


ニ十三句 無口なる夫婦となりて三十年 貴代美


 

二十二句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 3月 2日(土)22時10分53秒
返信・引用
 


   二十二句  手をつなぎ見る神戸の夜景


  
 

ニ十一句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 3月 1日(金)10時56分29秒
返信・引用
 


ニ十一句 君のその素直さに僕恋してる 貴代美

恋で続けてください。





 

二十句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 2月28日(木)21時06分54秒
返信・引用
 

  二十句  箱の裏には「当たり」のマーク

  
 

十八句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 2月27日(水)19時09分22秒
返信・引用
 


十八句 幼子ほほえむ春の堤防 貴代美


名残表

十九句  きゃらめるを口に含めばいちご味 貴代美


 

十七句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 2月27日(水)10時30分25秒
返信・引用
 

  十七句 花万朶零るる光手に受けて

   
 

十六句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 2月25日(月)10時08分51秒
返信・引用
 



十六句 ブラウスの胸鳥がさえずる 貴代美


花の定座です。(十七句目)


 

十五句 

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 2月24日(日)22時37分57秒
返信・引用
 

   十五句  伝統の刺繍の技術競い合い


  
 

十四句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 2月23日(土)10時19分26秒
返信・引用
 


十四句  一輪挿しに匂う水仙 貴代美



 

十三句 

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 2月12日(火)22時22分12秒
返信・引用
 

  十三句  見上げれば湯治の宿に冬満月

   
 

十二句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 2月12日(火)10時30分23秒
返信・引用
 


十二句 疥癬病みしあとのまだら毛 貴代美


 

十一句 

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 2月11日(月)22時20分29秒
返信・引用
 

  十一句  何くわぬ顔して犬にブラシかけ


  
 

十句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 2月10日(日)15時56分7秒
返信・引用
 


九句 白無垢の君きっぱりと顔を上げ  一句に恋をあらわす言葉が必要です。ここは君。
                 それからの付けです。

十句  過去の恋文納戸に入れて 貴代美


 
 

九句 

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 2月 9日(土)22時40分36秒
返信・引用
 

  九句  白無垢の柄もめでたや青海波

  
 

八句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 2月 9日(土)09時59分35秒
返信・引用
 


     六句  ネイルアートはコスモスの色 うらら

ここで花を出すのはタブー。

     七句 十歳も若く見られる敬老日 うらら
     八句  急にまとまり再婚話 貴代美

九句目 恋でよろしく。




 

六句 七句 

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 2月 8日(金)14時26分39秒
返信・引用
 


  六句   ネイルアートはコスモスの花

  七句  十歳も若く見られる敬老の日

    
 

五句

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 2月 7日(木)16時33分47秒
返信・引用
 


四句  豆腐屋ラッパ懐かしく聞き  うらら
五句 月の宴までは間がある横坐り  貴代美

 六句目 秋で七七です。七句目の付け五七五もお願いします。


 

第四  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 2月 7日(木)14時25分51秒
返信・引用
 

  第四 豆腐屋のらっぱ懐かしく聞き

  
 

歌仙 「節分の」の巻

 投稿者:城貴代美  投稿日:2013年 2月 6日(水)15時19分35秒
返信・引用
 


発句  節分のお化けを結うや幼き子 貴代美
脇    開かずの間にて引くは丑紅 うらら
第三  雲行きを見んと庭へと踏み出さん 貴代美


 

第三

 投稿者:貴代美  投稿日:2013年 2月 6日(水)15時10分37秒
返信・引用 編集済
 


第三  雲行きを見んと庭へと踏み出さん  貴代美


 

脇 

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 2月 5日(火)16時17分19秒
返信・引用
 

  どうぞご指導お願い致します。


  脇  開かずの間にて引くは丑紅


  
 

歌仙 「節分の」の巻

 投稿者:貴代美  投稿日:2013年 2月 5日(火)12時05分16秒
返信・引用
 


発句  節分のお化けを結うや幼き子  貴代美


どうぞよろしくお願いします。


 

歌仙 「冬立つや」の巻

 投稿者:貴代美  投稿日:2013年 1月20日(日)20時14分7秒
返信・引用
 


お蔭さまで無事,満尾いたしました。有難うございました。


 

挙句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 1月17日(木)21時21分41秒
返信・引用
 

  挙句  囀りながら鳥の行き交う

  
 

三十五句

 投稿者:貴代美  投稿日:2013年 1月17日(木)11時22分21秒
返信・引用
 


  咲く花も散る花もみな宙にあり 貴代美


いよいよ挙句です。春でよろしく。

 

三十四句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 1月16日(水)22時44分48秒
返信・引用
 

  三十四句  妻の遺影と散歩する日々




  
 

歌仙 「冬立つや」の巻

 投稿者:貴代美  投稿日:2013年 1月16日(水)21時36分44秒
返信・引用
 


三十二句  針穴に糸長く通して うらら

三十三句 男手に育てし子等も手を離れ 貴代美


 
 

三十二句 

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 1月16日(水)09時00分57秒
返信・引用 編集済
 

  三十二句  針穴に糸長く通して

        針穴に糸通す母のいて


  
 

三十一句 

 投稿者:貴代美  投稿日:2013年 1月15日(火)16時08分53秒
返信・引用
 


するすると巻き上げている秋簾


 

三十句 野分のあとの庭いかならん うらら

 投稿者:貴代美  投稿日:2013年 1月15日(火)16時03分3秒
返信・引用
  前句との付けぐあいからしました。


ながくあけてすみません。


 

三十句  

 投稿者: うらら  投稿日:2013年 1月 2日(水)14時35分30秒
返信・引用 編集済
 

  三十句  野分のあとの庭も粋狂


    こちらこそ、本年もよろしくご指導お願い致します。


  
 

ニ十九句 月を待つ尼寺の門閉められて

 投稿者:貴代美  投稿日:2013年 1月 1日(火)13時14分45秒
返信・引用
 


 今年もどうぞよろしくお願いします。 楽しくやりましょう。

   記録の件、有難うございました。お知らせいただいて助かります。



三十句目、秋で詠んでください。


 

二十八句  

 投稿者: うらら  投稿日:2012年12月31日(月)12時29分2秒
返信・引用 編集済
 

  二十八句  せつなさつのる小雨の降る日



   今年一年本当にお世話になりました。
  楽しく参加させていただきました。
  来年もまたよろしくお願いいたします。
  どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。


  
 

レンタル掲示板
/5