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天理教のようぼくです。・ようぼくですか!ようぼくなら尋ねるまでもないでしょうね!
神様(天の将軍・大神宮=中山みき様)が伝えたかったのは、陽気ぐらしの元のいんねん、一列ろくぢだけだとおもいます。 ★→天理教は一列ですか?ろくぢですか?
中山みき(幹)様は月日入り込みの社でしょう。御筆先六号の52に入り込んで天降りで一体でしょう!如何ですか?
天理王命なのか天輪王命なのか→月日大神様の思惑・計画で有り天命ですね!→南無天輪王命で突き通す。本席夫婦が車の両輪で入れ替わり、出替わりして神一条の真を取っていく事ですね。
天理→以・鳥居で教えて置かれた。(天然自然と三軒三棟を教えたもの)
王→三種の神器、三位一体、仏法僧・火水風→父母子を表したもの→大きく取れば仏教・基督教(キリスト教)・天理神道の三ッを一つにして神一条の道を始める。
神一条を始めるに当たって人間甘露台を出現さし→南無天照皇大神宮として元の神・実の神・本物の天皇である猿女の君を昭和二十一年十二月十日赤衣発(初)着式を行い神一条の道が始まった。
その年限は天保九年戌の年、御教祖様が神がかりから昭和二十一年戌年、人間甘露台宣言まで百十年である。この道(神一条の道)は年限の理で建っている。
初代本席様の御逝去の際の最後のお言葉をお伝えします。
さあ\/道も迫(せま)り世界も迫り切った。此の道(神一条の道)は神の思惑、神の急き込み。どういう不思議な言葉(二代本席がお指図を明らかにすること)出るやらこれ分りゃせん。この道を真実思うその者は、かたわら稼業するようなことではどうもならん。それでは道具にならん。
よって我が身我が命なくなってもかまわんという心なら、神は働く親子兄弟夫婦といえども、一人一名限りやで内の埃(ほこり)をじゃまにせず、真実誠の心定めてくれという。悪しき払え助け給え南無天輪王命で突き通す。皆々授け(甘露台本授け)頂いた者は、すっきり掃除のすんだその後は後光のさすような身になるぞ。
☆天理の道には用材は居るがよふぼく(用木)は秀司様、小寒様、本席夫婦、奈良糸様以外は居られません。ひな型の道(御教祖様)、道理上の道(本席夫婦)、応法の道(今の天理教)→神一条の道と言う流れ道程です。宜しくご理解下さい。
おさしづも漢字変換され読みやすく成りましたが、都合の悪い所は書き換えられたり、欠落したりしていますが6331頁の内、教会事情除いて一読して下さい。全部書き替えされては居ませんからね!
配当金の無い株式会社天理教営利団体は早く解散した方が理が立つのでは有りませんか?
大きな建物を建てて競い合いをする様になると御教祖様が予言された様に成りましたね!
その為、経済的に下々は苦しんでいる・・・これではなぁと道を切った者もあるっておさしづに書き残してありました。 宜しく御研究して下さい。
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