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  1. NHK-FM 弾き語りフォーユーの録音募集(62)
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Re: 謹賀新年

 投稿者:cooltune  投稿日:2017年 1月 4日(水)01時14分15秒
返信・引用
  一年経つのも早いですね。
当サイトの更新は超スローペースですが、ライフワークで続けていけそうです。
k-nisi様はじめ、皆様、今年もよろしくお願いいたします。
 
 

謹賀新年

 投稿者:k-nisi  投稿日:2017年 1月 2日(月)21時57分51秒
返信・引用
  「オーディオ懐古録」からまいりましたk-nisiです。最近は書き込みはできておりませんが
時々訪れさせていただいておりました。旧年中はSACDソフトやアナログディスクなど,従来
のCDに加えて楽しんできました。音楽データがデジタル化され,小型の機器でも楽しめる今だ
からこそ,逆にパッケージメディアの楽しさもあると思うこの頃です。今年もマイペースでオー
ディオを楽しんでまいります。L-02Tもその線材性能の高さに驚きつつソースの一つとして
楽しんでおります。本年もよろしくお願いします。
 

熊本地震

 投稿者:cooltune  投稿日:2016年 4月17日(日)23時45分32秒
返信・引用
  熊本は大変なことになりました。
被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます。
熊本には私の親類もいるのですが、震源地近くの大叔父宅は家屋半壊もしくは全壊状態だそうです。連絡も直接付かず東京の親類経由でした。

長崎市も二回目の大地震では震度5弱でしたが、被害はほとんど無かったようです。
ただ、今日も携帯の緊急地震速報こそありませんでしたがグラグラ揺れています。
長崎市は震度4以上が無かった唯一の都道府県庁所在地で、大した地震は無いと思っていました。(と、言いながら家屋は全部地震保険に入っています)
江戸時代には地震でオランダ商館の石垣が崩れた記録もあるので、たまたまこの100年くらいが平穏だったのでしょう。

個人的には機材置き場にしていた空き家を半分明け渡すことになり、今年に入って荷物整理をしていました。
自分の物はいいのですが、他の人のものは何が何やら分からないため困りますね。
チューナーも一台だけヤフオクで売ったのですが、このときおまけで渡したpdfファイルをここで公開する予定です。
 

ホームページ移転しました

 投稿者:cooltune  投稿日:2016年 1月 5日(火)03時13分6秒
返信・引用
  Xdomain に移転しました。
ttp://cooltune.html.xdomain.jp/
編集作業中にタグが不整合になったりしたページもあるのですがとりあえず移転しました。
漏れたりおかしな点があるかもしれませんが順次追加・修正します。
旧サイトは1/6 15:00で閉鎖されます。
 

新年おめでとうございます

 投稿者:cooltune  投稿日:2016年 1月 2日(土)23時54分47秒
返信・引用
  k-nisiさんには毎年お越しいただきありがとうございます。
10/31に書いたようにデジデジが1/6 15:00でホームページサービスを終了します。
このため現在、ホームページ移転のため準備中です。
移転が終わりましたらここでお知らせします。
 

(無題)

 投稿者:k-nisi  投稿日:2016年 1月 1日(金)17時48分1秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。旧年中は,書き込みはできていませんでしたが,掲示板をは
じめ時々ページをのぞかせていただいておりました。昨年は,アキュフェーズのC-280V
オーディオテクニカのAT-HA5000,ケンウッドのL-02Tなどが新たにシステムに
縁あって加わり,古い機器たちですが楽しんでおります。特にプリアンプの威力は絶大で,
音に何か力が加わったかのように感じます。今年もマイペースで楽しんでまいりたいと思っ
ております。本年もよろしくお願いします。
 

ホームページ移転のお知らせ

 投稿者:cooltune  投稿日:2015年10月31日(土)02時04分32秒
返信・引用
  ホームページを置いているデジデジが2016年1月6日でサービスを終了するそうです。
ttp://www.digidigi.jp/homepage/news_detail.php?view_id=368
このためどこかへ移転します。移転先は未定です。
放置状態になっているXREAの方はそのまま変わりません。更新する予定もあります (^^;)
 

Re: NHK-FMのVICSノイズは解消された?

 投稿者:cooltune  投稿日:2015年10月31日(土)01時52分49秒
返信・引用
  以前の記録を見返したのですが、
ttp://cooltune.digi2.jp/tkl01t.htm
> ノイズがある状態と無い状態が交互にやって来ます。
> ノイズの継続時間は瞬間的なものから 30秒くらいまで様々。
> ノイズがない時間は瞬間的なものから 10秒くらいまで。
> ノイズがある時間が 8~9割です。
> 規則性や周期を見つけることはできませんでした。
という状態でした。

VICS WIDE関連の情報を見ると「伝送容量が2倍に」ということが書かれています。
そこで2つの仮説を立ててみました。
一つは、伝送容量は2倍になったが今のところデータ量は大して増えていない。このためVICS信号の休止時間が増えたのでは?ということ。

二つ目はLMSK変調についてですが、
ttp://astamuse.com/ja/published/JP/No/WO2006070439 に、
> DARCで採用されているLMSKでは、シンボル符号の“1”が80kHzの周波数に、シンボル符号の“0”が72kHzの周波数に割り当てられており、
とあります。
単純に考えると伝送容量を2倍にするためシンボル符号の割り当てを「84kHzと68kHz」などに変更しているはずで、ノイズの周波数帯が高音域側にその分移動して聞こえにくくなったのではということです。

この程度は思いつきましたが、まだ謎ですね。
スペアナでの波形もまだ見ていないですが、私のサウンドカードは50kHz以上はノイズが多いため見れないかもしれません。
 

Re: NHK-FMのVICSノイズは解消された?

 投稿者:anchor  投稿日:2015年10月29日(木)14時04分46秒
返信・引用
  VICS WIDEのQ&Aに、

「渋滞情報や旅行時間情報は、従来と同様5分ごとに更新されます。」

との記載があります。この情報には昨夜気がついたので、実際に5分間隔なのかNHK FM
を受信しつつ調べ てみました。

私の地元では、最短間隔は確かに5分(?)くらいだと思われますが、必ず5分に1度ノイ
ズがあるかというとそうではありませんでした。ノイズがなくてよい感じが続くと、突然ノ
イズが入る感じです。深夜のことなので、日中帯はもしかすると5分間隔でノイズが入って
いるのかもしれませんね。情報の更新と放送は別?なのかもしれません。

とにかくKT-9900ではイライラするので、FMもTU-X1で聞いています。

> 不規則なのはイライラさせられますね。
> ネットではVICS WIDEを使ったサービスについては多くの解説がありますが、VICS自体の解説はないようです。
> 書店に行く機会があり、電気や放送関係の専門書コーナーも覗いてみましたが、やはりというか関連した本は何もありませんでした。
> 私も引き続き探してみますので、何かありましたらここへ報告します。
 

Re: NHK-FMのVICSノイズは解消された?

 投稿者:cooltune  投稿日:2015年10月17日(土)00時53分36秒
返信・引用
  不規則なのはイライラさせられますね。
ネットではVICS WIDEを使ったサービスについては多くの解説がありますが、VICS自体の解説はないようです。
書店に行く機会があり、電気や放送関係の専門書コーナーも覗いてみましたが、やはりというか関連した本は何もありませんでした。
私も引き続き探してみますので、何かありましたらここへ報告します。
 

Re: NHK-FMのVICSノイズは解消された?

 投稿者:anchor  投稿日:2015年10月15日(木)10時25分58秒
返信・引用
  > No.829[元記事へ]

BLUESS Lab.様に研究して頂きましたKT-9900でNHK FM(中継局)を受信すると、VICSノイズのあるときとないときがはっきりとあります。BLUESS様のおっしゃるように、規則性はないようです。夜遅く(FMでも深夜便が始まる25時以降)もノイズがあったりなかったりしています。

常時ノイズがあると諦めがつくのですが、間欠的にあったりなかったりと、深夜の受信は苦痛です。

この間欠性については、官報を見ても掲載ありませんので、運用側で制御されているように思われますが、ネットを検索しても情報がありませんので、引き続きワッチしてみます。
 

AMラジオ音声帯域の古い資料

 投稿者:cooltune  投稿日:2015年10月 6日(火)00時38分16秒
返信・引用
  先日BLUESSさんのブログで話題になったAM放送の音声帯域について、集めてそのままになっている資料を引っ張り出しました。
画像は無線と実験1954年(昭和29年)9月号「NHKの広帯域放送」からです。記事には「下は50サイクルより上は15000サイクルまで放送されている」とあります。

それから25年後のラジオ技術1979年(昭和54年)6月号の斉藤彰英氏(NHKでAMラジオ送信機の設計・製作や送信所の所長をされた方です)の記事では、「当時は広帯域放送と大げさなことを言ったが今では普通のこと」というようなことが書いてあります。例としてニッポン放送の送信機は30Hz~12000Hzでほぼフラット、スタジオと送信所を結ぶ無線回線は25000Hzまでフラットだそうです。
 

Re: NHK-FMのVICSノイズは解消された?

 投稿者:cooltune  投稿日:2015年10月 6日(火)00時31分6秒
返信・引用
  お知らせいただきありがとうございます。詳しく追求されているのですね。
> まったくノイズレスの状態がある一方で、明らかにノイズを感じるときもありました。
VICSのときは常時ノイズがありましたが、WIDEになって変わったのかもしれませんね。
VICSとVICS WIDEについての技術的な解説あればいいのですがどこにもありません。
私はVICSの受信機も持っていないのですが、常時情報を流しているのでしょうか?
私もVICS WIDE関連の情報には気を付けてみます。
 

Re: NHK-FMのVICSノイズは解消された?

 投稿者:BLUESS  投稿日:2015年10月 4日(日)20時42分34秒
返信・引用
  NHK-FMのVICSノイズは無くなったか? と思いましたが、長時間に渡って確認した結果、やはりVICSノイズはありました。まったくノイズレスの状態がある一方で、明らかにノイズを感じるときもありました。

ただノイズがある時、ない時、その規則性がよく分かりません。VICS信号の内容や変調具合に依存しているのかもしれません。また新しい研究テーマを見つけたような感じです。ガセネタでお騒がせして申し訳ありませんでした。
 

Re: NHK-FMのVICSノイズは解消された?

 投稿者:cooltune  投稿日:2015年 9月28日(月)23時55分39秒
返信・引用
  VICS WIDEが始まっていたのには気付きませんでした。時代に取り残されているのかも(^^;

ちょっと調べてみましたが、技術的な解説は見当たりませんね。
30年前ならFM雑誌で大きく取り上げられたのでしょうけど。
しばらくは情報探しをやってみます。

送信するデータ量は2倍だそうですが、電波関係の法令改正は無いようですので帯域や変調方法は同じなのでしょう。
自宅のL-01Tはパソコンのモニターにつないで小音量で聞いているため、ノイズの変化にも気付きませんでした。
FM多重放送のLMSK変調では音声信号レベルに応じて多重信号レベルを変えるそうですが、このあたりの運用方法で改善したのかもしれません。特に無音時も多重信号はある程度のレベル以下にはしないため、このレベルを下げるとノイズの感覚的な量が減ると思います。

FM補完放送の試験放送が1日から長崎でも始まっていました。10/1から本放送です。
アンテナの方角がNHK-FMや民放FM局と同じなのはよいのですが、手持ちのポータブルラジオしか受信できないのでアナログ機で改造しやすそうなものに手を入れようと思っています。
 

NHK-FMのVICSノイズは解消された?

 投稿者:BLUESS  投稿日:2015年 9月26日(土)22時45分9秒
返信・引用
  最近、NHK-FMのVICSノイズは解消されたのでしょうか?

実はいまTRIO KT-9900の修理調整作業をしています。作業はほぼ完了し、L-01Tと同様のSCA調整方法でVICSノイズを回避できることを確認しました。

ところが、、調整してもしなくても聴感上VICSノイズを感じません?そもそも着手前の未調整段階からNHK-FMのVICSノイズは感じなかったです。

確認のため同じVICS問題を抱えるLUXMAN T-300Vを数年ぶりに出してきました。これでNHK-FMを聴いてみると、、何と言うことでしょう、、あれだけ気になったVICSノイズが全く気になりません?

耳が老化したのか? それともVICSの仕組みが変わったのか? と不思議に思って調べてみると今年4月から「VICS-WIDE」が新規スタートしていました。因果関係はよく分かりませんが、この辺りの事情を何かご存知ないでしょうか?
 

Re: AF-4

 投稿者:cooltune  投稿日:2015年 6月 7日(日)01時47分6秒
返信・引用
  ST-9030Tは復活して当初の性能まで取り戻せたらいいですね。

zuizuiさんもアンテナを立てられたということでチューナーの性能が発揮できるでしょう。
FMアンテナは五素子では大きすぎて諸事情で設置できない場合があります。
AF-4は小型で人気がありますね。小型化とのトレードオフで感度は下がるのでしょうが設置しやすいのは欠点を上回る長所だと思います。
ケーブルは同じメーカーでも種類があり曲げやすさが変わりますが、いつの頃からか4Cの太さが出回るようになりました。5Cでは取り回しがしにくいが3Cでは損失が大きいという用途向きなのでしょうか?
最近はVHFアンテナも減ってきました。放置されているものは変な方向を向いているものもあるようです。

私の家のFMアンテナも三素子です。たまたま今日、半年振りに双眼鏡で状態の点検をしました。わずかに素子の平行がズレていますが錆びも僅かでまだまだ大丈夫なようです。
このアンテナ工事はUHFと同時に電気店に依頼しました。二階の屋根から落ちたら全方向そのまま舗装路面の上に、一方向は交通量が多い道路なため怖くて自分ではできません。電気店にも屋根工事で三方向に足場をかけたタイミングで作業をしてもらいました。
 

AF-4

 投稿者:zuizui  投稿日:2015年 6月 5日(金)13時28分57秒
返信・引用
  daniyamaさん無事に復活されまして良かったです。こちらもお役に立てて良かったと思ってます。
さて当方もようやくFMアンテナが立ちましてFM復活しました。入力もメーター最高レベルまでありマルチパスノイズも聞こえていません。
AF-4は少し小さめですが中にコイルが入っています。組立説明書は他の機種と共通なため少しわかりにくいところがありました。それから5Cの同軸を使用しましたが、当初10mくらいでついでに衛星のアンテナを移設するかと思い20mの同軸を購入しましたが、意外と取り回しにも十分な長さがいるため、20mで余りは3mもない状況でした。この辺りは今後立てられる方は要注意ですね。なおマスプロ製の5c使いましたがこれは柔らかめで使いやすかったです。衛星用には日本アンテナの5cを使いましたがこれはやや固めでです。念の為ブースターも準備してましたがこれは
2分配してレベルが極端に落ちた時考えてみます。
これでようやく人並みになった気分です。家内も音を聞いて直ぐに違いが分かったようで、FMの音の良さに感心してました。因みに1時間でほぼ組立・配線は終わりました。方向は辺りの古いVHFのTVアンテナの方向見て決めました。NHKにも後で確認したところ間違いなくて一安心です。
UHFアンテナで方向合わせると中継局に合わせてしまうので要注意です。先に仮に作ったワイヤーはそのまま短波用に使用していきます。このアンテナで十分稼げたので5素子などにせずに済みました。以上復活のアンテナ投入記録でした。
 

続ST-9030T

 投稿者:daniyama  投稿日:2015年 5月18日(月)00時15分51秒
返信・引用
   zuizuiさん、cooltuneさん、その節は大変お世話になりました。

 本日、ようやく移植作業に着手しました。まだ調整は不十分かと思いますが、とりあえずST-9030T復活です。

 ついでにコンデンサー関係を取り替えて、さらに調整したいと思います。

 ともあれ、9030が蘇り、感無量です。

 いろいろとお世話になりました。
 

Re: FMアンテナ

 投稿者:cooltune  投稿日:2015年 5月15日(金)01時38分15秒
返信・引用
  昔は300オームのフィーダー線を使ってFMアンテナを作っていたのですが、フィーダー線を見なくなりました。
単純なダイポールアンテナだけでなくZLスペシャルという指向性のあるアンテナも作りました。
一番効いたのは外にアンテナを出すことですね。
 

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